効果
その1サイズアップ
アンドロペニスの治療では、海綿体やその他のペニスの組織を刺激することによりペニス増大を促します。
- ● 勃起時:長さ3~4cmの増大
- ● 弛緩時:長さ3~4cmの増大
- ● 太さ1.5cmの増大
アンドロペニスを、弛緩時に1日に4~9時間装着することで、1か月ごとに約0.5cmのサイズアップ効果を得ることができます。治療期間は6~8か月で、増大効果が元に戻ることはありません。
その2ペイロニー病(陰茎湾曲)治療
数年前まで、ペイロニー病(陰茎湾曲)の治療においては外科手術が主流でした。しかし、手術後ペニスが最大4cmほど短くなってしまうというリスクから、手術を受けた患者の多くが結果に不満を抱いており、近年では手術以外の治療法を望む声が増えてきています。
その声に応えることができるのが「傷跡を付けずペニスの湾曲が矯正できる」アンドロペニスです!
その効果はというと、なんと40~70%のペニスの湾曲の矯正が可能です!さらに、短期間、長期間にわたり副作用なし!!
また、アンドロペニスを使用して治療を行えば、湾曲を矯正するだけではなく結果的にペニスのサイズを増大させることが可能です。そして、外科手術につきものである “瘢痕拘縮” のリスク(瘢痕によって引き起こされる形の変形や、皮膚緊張の増加、もしくは“ひきつれ”の状態 )がないので安心!
その3手術後のリハビリにも
どのような外科手術でも、手術後に “瘢痕拘縮” という、瘢痕(傷跡)がひきつれを起こす現象が起こります。
そして、陰茎手術においてもこの現象により手術前よりもペニスが小さくなる可能性があるのです。
しかし、アンドロペニスを使用することで瘢痕拘縮を予防し、術後ペニスが小さくなることを防ぐことが出来ます。
そのため、アンドロペニスは、ペニスとその周囲に施される外科手術後のリハビリとして、多くの医師から支持されています。
アンドロペニスは、以下の手術後に起こる瘢痕拘縮の予防器具として使用されています。
- ● 前立腺がん手術(病期T1-T2)
- ● ペイロニー病矯正手術(この手術後は100%の確率でペニスの瘢痕拘縮が起こります)
- ● ペニス増大手術
- ● 整形手術
- ● ペニスの外傷の手術
- ● 尿管切開術
- ● 尿失禁・膀胱癌や膀胱外傷治療のための手術



