アルスロシン
( 9件のレビュー )
◆商品の注文
アルスロシン500mg 【1箱150錠】
- 内容量
- 1箱150錠
- 使用対象
- 男女兼用
- メーカー
- Alembic
- 商品コード
- OS44580
- 有効期限
- 2026/12/31
- 製造国
- India
折り返しお返事させていただきます。尚、振込払いの場合のみ対応可能となります。
他社サイトに関しては、全く同一商品(セット数・発送形態)のURLを記入してください。
他社サイトにて、現在販売中の価格が交渉の対象となります。(在庫切れは対象外)
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| 1箱 | 6,567円 | (US$40.58) | 1箱あたり 6,567 円 |
アルスロシン250mg 【1箱500錠】
- 内容量
- 1箱500錠
- 使用対象
- 男女兼用
- メーカー
- Alembic
- 商品コード
- OS44579
- 有効期限
- 2027/05/31
- 製造国
- India
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| 1箱 | 8,533円 | (US$52.73) | 1箱あたり 8,533 円 |
◆商品説明
エリスロマイシンは、マイコプラズマ、カンピロバクター、ヘリコバクター、クラミジア、ペニシリンアレルギーのある梅毒症例などに用いられることのある抗菌薬です。
エリスロマイシンを含むマクロライド系の抗菌薬はまた、びまん性汎細気管支炎や慢性副鼻腔炎に対して少量長期投与療法として使用されることもあります。
◆効果
本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、淋菌、髄膜炎菌、ジフテリア菌、赤痢菌、軟性下疳菌、百日咳菌、破傷風菌、ガス壊疽菌群、梅毒トレポネーマ、トラコーマクラミジア(クラミジア・トラコマティス)、マイコプラズマ属、赤痢アメーバ
〈適応症〉
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、乳腺炎、骨髄炎、咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎を含む)、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、膿胸、慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、尿道炎、淋菌感染症、軟性下疳、梅毒、性病性(鼠径)リンパ肉芽腫、感染性腸炎、子宮内感染、子宮付属器炎、涙嚢炎、麦粒腫、外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、歯冠周囲炎、猩紅熱、ジフテリア、百日咳、破傷風、ガス壊疽、アメーバ赤痢
※上記は、同一有効成分における日本での適応です。使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
※咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎を含む)、急性気管支炎、感染性腸炎、中耳炎、副鼻腔炎への使用にあたっては、抗微生物薬適正使用の観点から抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。
※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。
◆用法
なお、年齢、症状により適宜増減する。
※上記は、同一有効成分における日本での用法・用量です。使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
◆注意事項
※2回分を一度に服用しないこと。
自己判断で使用を中止したり量を加減したりせず、医師の指示通りに服用してください。
本剤の服用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の服用にとどめてください。
本剤には併用に注意すべき薬があります。他の薬を使用している場合や新たに使用する場合は、必ず医師又は薬剤師にご相談ください。
持病のある方や、高齢の方は、本剤使用前に必ず医師又は薬剤師にご相談ください。
妊娠中・妊娠の可能性のある方は、本剤使用前に必ず医師又は薬剤師にご相談ください。
本剤の服用中は、授乳をお避けください。
子供の手の届かないところに保管してください。
直射日光と湿気を避けて、涼しい場所に保管してください。
■以下の方は本剤を使用しないでください。
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
エルゴタミン酒石酸塩・無水カフェイン・イソプロピルアンチピリン、ジヒドロエルゴタミンメシル酸塩、ピモジド、アスナプレビルを投与中の方
◆副作用
まれに、偽膜性大腸炎等の血便を伴う重篤な大腸炎、心室頻拍(Torsades de pointesを含む)、QT延長、ショック、アナフィラキシー、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、急性腎障害(急性間質性腎炎)、AST(GOT)、ALT(GPT)、Al-Pの上昇等を伴う肝機能障害や黄疸などの症状が現れる場合があります。
その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。
◆成分
Each Uncoated Tablet Contains: Erythromycin Estolate Equivalent to 250 mg of Erythromycin Base, Excipients q.s.
1素錠中:エリスロマイシンエストレート(エリスロマイシンとして 250 mg)、添加剤 適量
アルスロシン500mg
Each Uncoated Tablet Contains: Erythromycin Estolate Equivalent to 500 mg of Erythromycin Base, Excipients q.s.
1素錠中:エリスロマイシンエストレート(エリスロマイシンとして 500 mg)、添加剤 適量
◆カスタマーレビュー
レビューは使用者の私見です。必ず専門機関で相談してください。
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2025-06-16
かめこ
アルスロシン250mg
元々、慢性副鼻腔炎で通院しクラリスロマイシンを使って少量長期投与療法をしていましたが通院のための休みが取れず、手元の薬が切れた後はひどくなるまで我慢してしまっていました。
ひどくならないよう予防する方法はないかと調べてこちらにたどり着きました。
慢性副鼻腔炎に対するマクロライド系薬の少量長期投与のガイドラインでは「成人は1日エリスロマイシン400~600mg、3ヶ月投与で全く無効な症例は速やかに他の治療法に変更し、有効症例でも連続で3~6ヶ月で一度中止し、症状再燃時に再投与する」とあります。
残存時間がクラリスロマイシンに比べて短いとのことなのでまとめて飲まず朝と晩に分けて1錠ずつ、500mg/日で服用しています。
少しずつ鼻の通りが良くなってきたことを実感しています。
とりあえず3ヶ月続けてみます。
2024-09-01
ソロモン
アルスロシン250mg
かなり前に購入したものがとっくになくなっていたので注文しました。
良く効きます。量が多いのでしばらくもちそうです。
2026-02-04
かめこ
アルスロシン250mg
少量長期投与療法に使用しています。
慢性副鼻腔炎で眠りが浅くなることに悩んでいましたが、鼻づまりに邪魔されることなく朝まで眠れるようになりました。
朝と晩に1錠ずつで問題なく効果が得られています。
安定してからは休薬していましたが、そろそろ花粉症の時期で鼻水が出始めたので再開することにしました。
2025-05-18
けんぼう
アルスロシン250mg
慢性の副鼻腔炎で使用しています。
ムコダインと併用です。
量もたっぷりなので3か月ほど完治を目指して頑張ろうと思います。
2025-01-25
*********
アルスロシン500mg
皮膚の赤味、痒みなどの際に自己判断使用しています。
症状、場合によって効くときと効かないことがあります。
副作用などは今のところありませんが、自己責任での使用です。
2026-03-14
けんぼう
アルスロシン250mg
鼻の奥が痛いなって思うときに飲むと楽になります。
副鼻腔炎になり易いです。この疾患には良いとされる薬なので選びました。効いていると思います。
また効能が多いので助かります。
2026-02-04
かめこ
アルスロシン250mg
少量長期投与療法に使用しています。
慢性副鼻腔炎で眠りが浅くなることに悩んでいましたが、鼻づまりに邪魔されることなく朝まで眠れるようになりました。
朝と晩に1錠ずつで問題なく効果が得られています。
安定してからは休薬していましたが、そろそろ花粉症の時期で鼻水が出始めたので再開することにしました。
2025-12-05
そうま
アルスロシン500mg
副鼻腔炎によく効きました。EM14員環のエリスロマイシンよりCAM14員環のクラリスロマイシンの方が効くらしいですが同等の効果でした。このアルスロシン250mgを1日1回1錠5ヶ月間服用し味覚障害がかなり改善されました。アレルギー性鼻炎を併発しているのですがそれでも効きました。また味が分からなくなるようなら臓器を休めるために2ヶ月は服用を避けますがその後再開しようと思います。尿道炎にもよく効いて一日1000mg服用3日ほどで完治しました。500mgを買うより安いしカットする手間も省けてお得です。
2025-07-03
kei
アルスロシン500mg
以前、病院で処方して貰っていたのですが通院が面倒になり同成分の錠剤を見つけて購入。特に副作用等はありませんが、錠剤が大きく飲みずらいのがマイナス。ピルカッターで4分割して服用しています。
2025-06-16
かめこ
アルスロシン250mg
元々、慢性副鼻腔炎で通院しクラリスロマイシンを使って少量長期投与療法をしていましたが通院のための休みが取れず、手元の薬が切れた後はひどくなるまで我慢してしまっていました。
ひどくならないよう予防する方法はないかと調べてこちらにたどり着きました。
慢性副鼻腔炎に対するマクロライド系薬の少量長期投与のガイドラインでは「成人は1日エリスロマイシン400~600mg、3ヶ月投与で全く無効な症例は速やかに他の治療法に変更し、有効症例でも連続で3~6ヶ月で一度中止し、症状再燃時に再投与する」とあります。
残存時間がクラリスロマイシンに比べて短いとのことなのでまとめて飲まず朝と晩に分けて1錠ずつ、500mg/日で服用しています。
少しずつ鼻の通りが良くなってきたことを実感しています。
とりあえず3ヶ月続けてみます。











