• 健康維持

マキシフローロタヘラー(フルティフォームジェネリック)

一般名
  • フルチカゾン
  • ホルモテロール
  • ポイントキャンペーン対象
  • 割引キャンペーン対象
  • 入荷待ち
[フルティフォームジェネリック]マキシフロー ロタカプセル100+ロタヘラー 【1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本】
2,721
  • 商品タイプ医薬品
  • 内容量1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本
  • 使用対象男女兼用
  • 商品コードOS46576
  • 製造国India
  • メーカーCipla
  • ポイントキャンペーン対象
  • 割引キャンペーン対象
  • 入荷待ち
[フルティフォームジェネリック]マキシフロー ロタカプセル250+ロタヘラー 【1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本】
3,381
  • 商品タイプ医薬品
  • 内容量1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本
  • 使用対象男女兼用
  • 商品コードOS46577
  • 製造国India
  • メーカーCipla
  • ポイントキャンペーン対象
  • 割引キャンペーン対象
  • 入荷待ち
[フルティフォームジェネリック]マキシフローフォルテ ロタカプセル500+ロタヘラー 【1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本】
4,488
  • 商品タイプ医薬品
  • 内容量1セット30ロタカプセル+ロタヘラー1本
  • 使用対象男女兼用
  • 商品コードOS46578
  • 製造国India
  • メーカーCipla

商品詳細

マキシフローは、有効成分であるフルチカゾン(ステロイド)とホルモテロールを含有する吸入薬です。
専用の吸入器ロタヘラーを使用して吸入します。
日本国内で承認されているフルティフォームと同じ有効成分を含有しており、気管支喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)に使用されます。

フルティフォームは、加圧定量噴霧式吸入器(pMDI)であり、エアゾールとして薬剤が噴霧されるため、吸入力が弱い方でも吸入しやすい設計ですが、噴霧と吸入のタイミングを合わせるのが難しい場合があります。
マキシフローは、ドライパウダー式(DPI)であり、粉末の薬剤を自力で吸入する必要がありますが、深呼吸することで簡単に吸入できることが特徴です。

吸入ステロイド剤であるフルチカゾンが炎症を強力に抑え、長時間作用性β2刺激薬であるホルモテロールが気管支を速やかに広げます。
2つの有効成分を同時に吸入できることで、良好なコントロール効果が期待できます。
吸入後、速やかに気管支拡張効果が得られますが、発現した発作を軽減する薬剤ではないので、急性の発作が起こった場合には発作を収める薬の服用や受診するなど適切な処置を行ってください。
また、ステロイドを含む吸入薬は、薬剤が口の中に残ると嗄声(しゃがれ声)、口腔感染症を発症する可能性があるため、吸入後にうがいをすることが推奨されています。

本商品は、専用の吸入器ロタヘラーとのセット商品です。
なお、複数の規格がありますので、あらかじめ医師または薬剤師にご相談の上、適切な規格を選択してください。
そのほかの商品情報

マキシフローロタヘラー(フルティフォームジェネリック)の効果

マキシフロー100、マキシフロー250
気管支喘息(吸入ステロイド剤及び長時間作動型吸入β2刺激剤の併用が必要な場合)

マキシフロー250、マキシフローフォルテ500
慢性閉塞性肺疾患(COPD)

※上記は、同一有効成分におけるインドでの適応です。使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。

マキシフローロタヘラー(フルティフォームジェネリック)の飲み方・使い方

気管支喘息
通常、マキシフロー100を1回1~2カプセル、1日2回吸入する。
なお、症状に応じてマキシフロー250を1回1~2カプセル、1日2回吸入する。

慢性閉塞性肺疾患(COPD)
マキシフロー250を1回2カプセル、1日2回吸入する。
もしくは、マキシフローフォルテ500を1回1カプセル、1日2回吸入する。

※上記は、同一有効成分におけるインドでの用法・用量です。使用前に必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。
注意事項
使用忘れに気付いた際は、思い出したときすぐに1回分を吸入してください。ただし、次の吸入時間が近いときは忘れた分の吸入はしないでください。
※2回分を一度に吸入しないこと。

本剤は決して服用せず、専用の吸入器ロタヘラーを使用した吸入としてのみお使いください。
自己判断で使用を中止したり量を加減したりせず、医師の指示通りに服用してください。
本剤には併用に注意すべき薬があります。他の薬を使用している場合や新たに使用する場合は、必ず医師又は薬剤師にご相談ください。
持病のある方や、高齢の方は、本剤使用前に必ず医師又は薬剤師にご相談ください。
妊娠中・妊娠の可能性のある方、授乳中の方は、本剤使用前に必ず医師にご相談ください。
子供の手の届かないところに保管してください。
直射日光と湿気を避けて、涼しい場所に保管してください。

■以下の方は本剤を使用しないでください。
有効な抗菌剤の存在しない感染症、深在性真菌症を患っている方
本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある方
デスモプレシン酢酸塩水和物(男性における夜間多尿による夜間頻尿)を投与中の方

マキシフローロタヘラー(フルティフォームジェネリック)の副作用

嗄声、口腔・呼吸器感染症、口腔・咽喉頭症状(疼痛、不快感)、喘息、口内炎、不整脈、動悸、CK増加

ショック、アナフィラキシー、重篤な血清カリウム値低下などの症状が現れる場合があります。
その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。

マキシフローロタヘラー(フルティフォームジェネリック)の成分

マキシフロー ロタカプセル100
Each Capsule Contains: Fluticasone Propionate IP 100mcg, Formoterol Fumarate 6mcg (as Formoterol Fumarate Dihydrate IP), Excipients q.s.
1カプセル中:フルチカゾンプロピオン酸エステル インド薬局方 100mcg、ホルモテロールフマル酸塩 6mcg(ホルモテロールフマル酸塩水和物 インド薬局方として)、賦形剤 適量

マキシフロー ロタカプセル250
Each Capsule Contains: Fluticasone Propionate IP 250mcg, Formoterol Fumarate 6mcg (as Formoterol Fumarate Dihydrate IP), Excipients q.s.
1カプセル中:フルチカゾンプロピオン酸エステル インド薬局方 250mcg、ホルモテロールフマル酸塩 6mcg(ホルモテロールフマル酸塩水和物 インド薬局方として)、賦形剤 適量

マキシフローフォルテ ロタカプセル500
Each Capsule Contains: Fluticasone Propionate IP 500mcg, Formoterol Fumarate 12mcg (as Formoterol Fumarate Dihydrate IP), Excipients q.s.
1カプセル中:フルチカゾンプロピオン酸エステル インド薬局方 500mcg、ホルモテロールフマル酸塩 12mcg(ホルモテロールフマル酸塩水和物 インド薬局方として)、賦形剤 適量
同一有効成分を含む製品例
フルティフォーム