• 健康維持

アナプリル(レニベースジェネリック)

一般名
  • エナラプリル
  • ポイントキャンペーン対象
  • 割引キャンペーン対象
  • 複数注文割
[レニベースジェネリック]アナプリル5mg 【1箱100錠】
2,625
  • 商品タイプ医薬品
  • 内容量1箱100錠
  • 使用対象男女兼用
  • 商品コードOS09849
  • 製造国Thailand
  • メーカーBerlin Pharmaceutical Industry
  • ポイントキャンペーン対象
  • 割引キャンペーン対象
  • 入荷待ち
[レニベースジェネリック]アナプリル20mg 【1箱100錠】
2,750
  • 商品タイプ医薬品
  • 内容量1箱100錠
  • 使用対象男女兼用
  • 商品コードOS09848
  • 製造国Thailand
  • メーカーBerlin

商品詳細

Anapril(アナプリル)は、アンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害剤です。有効成分としてエナラプリルマレイン酸塩を含有した降圧薬です。レニベースのジェネリック医薬品です。

Anapril(アナプリル)はアンジオテンシン変換酵素(ACE)の働きを阻害することで、血管を収縮する作用のある体内の物質(アンジオテンシンⅡ)の生成を抑え、血圧を下げます。また、水分などの腎臓での再吸収を抑えて体内に貯まる水分量を減少させ、心臓への負荷を軽くすることで、血液の流れを改善させます。

持続性のACE阻害剤であるAnapril(アナプリル)は、1日1回の投与で血圧を良好にコントロールします。
そのほかの商品情報

アナプリル(レニベースジェネリック)の効果

本態性高血圧症、腎性高血圧症、腎血管性高血圧症、悪性高血圧
下記の状態で、ジギタリス製剤、利尿剤等の基礎治療剤を投与しても十分な効果が認められない場合
  慢性心不全 (軽症から中等症)

※効果には個人差がありますことを予めご了承ください。

アナプリル(レニベースジェネリック)の飲み方・使い方

高血圧症
通常、成人に対しエナラプリルマレイン酸塩として5~10mg(5mg錠1~2錠、20mg錠0.25~0.5錠)を1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
但し、腎性・腎血管性高血圧症又は悪性高血圧の患者では2.5mg(5mg錠0.5錠、20mg錠0.125錠)から投与を開始することが望ましい。

慢性心不全 (軽症~中等症)
本剤はジギタリス製剤、利尿剤等と併用すること。
通常、成人に対しエナラプリルマレイン酸塩として5~10mg(5mg錠1~2錠、20mg錠0.25~0.5錠)を1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
但し、腎障害を伴う患者又は利尿剤投与中の患者では2.5mg(5mg錠0.5錠、20mg錠0.125錠)(初回量)から投与を開始することが望ましい。

■錠剤を分割して服用される際は、下記商品のご利用を推奨いたします。
安全度の高い錠剤カッターをご希望の方には、ウルトラピルカッター
ピルケース付きで持ち運びたい方には、ピルカッター
シンプルな錠剤カッターをご希望の方には、ブルーピルカッター
注意事項
飲み忘れに気付いた際は、気がついた時に1回分を飲んでください。ただし、次の飲む時間が近い場合は1回とばして、次の時間に1回分飲んでください。2回分を一度に服用しないでください。

本剤には併用に注意すべき薬があります。他の薬を使用している場合や新たに使用する場合は、必ず医師又は薬剤師に相談してください。
腎動脈狭窄のある方、高カリウム血症の方、脳血管に障害がある方、腎臓に重篤な障害がある方、高齢の方は、本剤を使用する前にそのことを必ず医師又は薬剤師に告げてください。
手術前 24 時間はこの薬を使用しないことが望ましいので、手術を受ける場合、必ずこの薬を飲んでいることを医師に伝え、医師の指示に従ってください。
血圧が下がることにより、めまい、ふらつきがあらわれることがあるため、本剤の服用中は高所作業や車の運転等危険を伴う機械の操作はしないでください。
妊婦または妊娠している可能性がある人はこの薬を使うことができません。この薬を使用中に妊娠が判明した場合は、ただちに医師に相談してください。
子供の手の届かないところに保管してください。
直射日光と湿気を避けて、室温(1~30℃)で保管してください。

■以下の方は本剤を服用しないでください。
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
血管浮腫の既往歴のある方
デキストラン硫酸固定化セルロース、トリプトファン固定化ポリビニルアルコール又はポリエチレンテレフタレートを用いた吸着器によるアフェレーシスを施行中の方
アクリロニトリルメタリルスルホン酸ナトリウム膜(AN69)を用いた血液透析施行中の方
妊婦又は妊娠している可能性のある婦人
アリスキレンを投与中の糖尿病の方

アナプリル(レニベースジェネリック)の副作用

BUN上昇、クレアチニン上昇、ヘモグロビン低下、ヘマトクリット低下、貧血、発疹、めまい、低血圧、腹痛、AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、咳嗽、咽(喉)頭炎、倦怠感

血管浮腫、ショック、心筋梗塞、狭心症、急性腎不全、汎血球減少症、無顆粒球症、血小板減少、膵炎、間質性肺炎、剥脱性皮膚炎、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、天疱瘡、錯乱、肝機能障害、肝不全、高カリウム血症、抗利尿ホルモン不適合分泌症候群 (SIADH)などの症状が現れる場合があります。
その他、なにか異変を感じた際は速やかに医師の診察をお受けください。

アナプリル(レニベースジェネリック)の成分

Anapril 5mg
Enalapril Maleate 5mg
エナラプリルマレイン酸塩 5mg

Anapril 20mg
Enalapril Maleate 20mg
エナラプリルマレイン酸塩 20mg
同一有効成分を含む製品例
レニベース(MSD)、エナラプリルマレイン酸塩(日本ジェネリック、武田テバファーマ、メディサ新薬、日医工ファーマ、日本薬品工業、沢井製薬、東和薬品、ファイザー、ダイト、日新製薬、キョーリンリメディオ、辰巳化学、大原薬品工業、)、エナラプリルM(サンノーバ)、エナラプリル(小林化工)、エナラ―ト(共和薬品工業)、スパシオール(辰巳化学)、セリース(サンド)、ファルプリル(キョーリンリメディオ)

アナプリル(レニベースジェネリック)の口コミ・レビュー

  • レビューは使用者の私見です。
  • 必ず専門機関でご相談ください。
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  • [レニベースジェネリック]アナプリル20mg

    kazuya

    2026.06.29
    配送がしっかりしており安心して到着を待てます。いつものように10日余りで商品が届きました。商品の方も大変良い物で安心して利用出来ます。

    0人がいいねしています!

  • [レニベースジェネリック]アナプリル5mg

    AI

    2026.05.08
    アダラートと一緒に使わせていただいています。こちらも、血圧の安定にとてもいいような気がします。続けようと思っています。

    0人がいいねしています!

  • [レニベースジェネリック]アナプリル20mg

    kazuya

    2026.04.20
    今回も10日余りで届きました。梱包もしっかりしてあり安心しました。商品も大変良い物でいつも助かっております。

    0人がいいねしています!